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意外に知られていないSOD様食品の歴史です。
昭和55年、医科向けうさぎの検査合格アップに野菜や穀物の醗酵物を作って与えたのが始まりです。
そして、このSOD様食品が注目研究されるようになったのです。
昭和57年、京都大学に在籍していた上記の藤波氏(仮名)より、「人間にも応用できないか」と大阪市立の環境化学研究所(元衛生研究所)に勤めていた、食品研究では有名な岡村一弘農学博士に研究依頼がありました。(特に安全面の研究のため)
その結果がSOD様食品の開発へとなったのです。
昭和59年、丹羽耕三医学博士に研究依頼があり、病院での研究が始まりました。(三氏とも京都大学の出身というご縁があったのです)。
そして昭和60年、ほぼ現在の原型のSOD様食品として販売されることになりました。
昭和63年、いろいろな理由により三氏はたもとを分かち合い、現在にいたります。
みなさんも、いったいどのSOD様食品がいいのか?と、お悩みの事ではないかと思います。残念ですが、それはこのHP上ではご紹介できません。
それは皆さんご自身で判断されるしかありません。ぜひとも、賢明な判断をされてください。 |
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