□■□■犬(いぬ)、猫(ねこ)、癌などの難病専門漢方相談/ペット健康研究会■□■□
犬、猫、ペットの癌、腫瘍、リンパ腫、猫エイズ、肝臓病、皮膚病、腎不全などの漢方薬を研究する「ペットの漢方治療、ペットの健康研究会」
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犬、猫、ペットの癌、腫瘍、リンパ腫、猫エイズ、肝臓病、皮膚病、腎不全などの漢方治療「錦戸獣医科病院」はコチラ錦戸獣医とウィルドラックさんで新たに受け持つことになった「漢方研究会」は、ペットの乳腺腫瘍・リンパ腫、癌、肝臓病、腎臓病などのご相談をお受けいたします。

ペット(犬、猫)のアトピー、脱毛、湿疹、皮膚病の漢方治療

犬猫の脱毛、湿疹、アトピーなど皮膚病はなかなか難しく、獣医さんでもなかなか手を焼くものです。

多くの脱毛、湿疹、アトピーなど皮膚病はかゆみを伴うので、犬猫は咬んだり引っかいたりして、皮膚に傷をつけ、そこから細菌や真菌が侵入すると2次感染を引き起こし、さらに治り難くなる・・・この繰り返しなのです。

脱毛、湿疹、アトピーなど皮膚病にはいろいろな原因があります。ノミやダニなどの寄生虫・細菌・カビなどを原因とする皮膚病から、ホルモンに関係するアトピーといわれる皮膚病もよく見られます。

これらの皮膚病の多くは、症状として脱毛を伴い、とても痛々しくなりますね。
また、感染症以外なかなか治すことは通常は難しいものです。

皮膚病が慢性化すると、毛が抜けて、痛々しくなった犬を見ると、犬もかわいそうだし、飼い主も大変でしょう。

■犬、猫の脱毛、湿疹、アトピーなど難治性皮膚炎・皮膚病に対して

犬猫の難治性皮膚炎、皮膚病に対しては、まず「真菌検査」、「アカルス検査」、「疥癬検査」、及び「内分泌検査」、「アレルギー検査」等、可能な限りの検査を行いう必要があると思います。

もしその検査で異常があれば、まずその治療を行い、それでも治癒・及び改善がみられなければ漢方の治療を行ってみるといいと思います。漢方などで、身体の中からの治癒力が期待できるのです。

また、皮膚病の外用に漢方の軟膏やクリームやスプレーを併用していく場合もあります。

その時は、まずシャンプーや石鹸を刺激の無いものに変えてあげてください。
また患部を清潔にすることがまず重要です。

皮膚病時にお勧めのシャンプーはこちらでご購入ください。
→ ロハススタイル

次に2次感染を予防しながら、漢方的な軟膏やクリームを組み合わせていくとすぐに良くなると思います。

この方法をつかった錦戸獣医科病院の場合、『何をやっても治らなかった皮膚病』犬・猫の脱毛、湿疹、アトピーなど難治性皮膚炎の6割の犬猫に有効、もしくは著効例がでています。そのために、自信をもって、飼い主の皆様にはぜひ漢方も取り入れていただきたいと思います。


「ペットの脱毛、湿疹、アトピー」などのご相談、アドバイスは、「ペットの漢方研究会  錦戸獣医」にご質問ください。
→ご相談・ご質問用のホームページはこちらです。

 

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