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末期ガンを克服したい人に教えたい5つの例

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病気(疾患)の原因や症状。治療や漢方、薬のこと、つらい悩みを専門家に相談してみませんか?相談堂は、溢れる情報の中で悩む患者さんのアドバイスをする漢方の相談専門家グループです。
末期ガンを克服したい人に教えたい5つの例

 

相談堂へは、各種がん・末期がんの漢方薬のご相談を年間300件以上も寄せられております。

 

ステージ1〜2の初期段階で対処したい

ステージ3〜4の癌で対処法を探している

既に主治医から余命宣告を受けている

抗がん剤治療を行ったが効果が無かった

 

このような患者さまでも漢方薬で症状が改善できる例があります。

ご相談費用は無料です。

漢方薬は病状・予算に応じてご対応可能です。

 

相談堂へのご相談例

 

相談堂へご相談頂く多くの方は、病院以外のがん治療を探されている方、もしくは病院から「打つ手がない」と言われた方がほとんどです。

 

主にこのようなご相談を多く頂いております。

  • がん宣告をされ治療を探している
  • 抗がん剤と並行して漢方を摂り入れたい
  • 抗がん剤の副作用が辛い
  • 余命宣告されてとにかく延命させたい。
  • 抗がん剤治療をしてきたが効果が無い

 

1つでも当てはまる方は、当店でお力になれる事があるかと思います。

 

相談堂では癌のステージ1からステージ4の末期癌で多数の転移や腹水の症状が現れている患者様まで、様々なご相談を頂き、漢方薬で改善された例が多数ございます。

 

特に多いがんのご相談一覧

大腸がん

胃がん

肺がん

肝臓がん

悪性リンパ腫

すい臓がん

乳がん

腹膜癌

卵巣がん

脳腫瘍

食道がん

胆のうがん

※上記はご相談の多い癌の種類です。その他にも様々な希少がんのご相談もございます。

また、癌から腹水に進行した患者様からのご相談も非常に多い状況です。

 

<目次に戻る>

 

相談堂の漢方薬のご提案方針

 

当店にてご提案させて頂く漢方薬は自然由来のものですので、病院の治療と併用が出来るものです。それを踏まえた上で、下記の方針でご提案しております。

 

◯抗癌剤の副作用の予防法

◯手術や放射線治療でのダメージの回復

◯病院治療に負けない体力作り

◯免疫細胞や、赤血球を減らさない身体作り

◯気力、食欲、体力の向上と血液循環を改善

◯炎症を鎮め、痛みや腹水を減らす方法

◯癌と共存し延命を目指す。がん休眠療法

◯患者様のケアは勿論、ご家族のケア

 

これらの対策を行うことで、

末期がんであっても、出来るだけの延命や、それ以上を目指します。

さらに、状況次第ではがん細胞が自然に小さくなる例も有ります。がん細胞の痕跡だけになる事を目指します。

 

これが私たち相談堂の「末期がんに対する考え方」です。

 

ただ、そもそも「がんに漢方って実際どうなの?」 と半信半疑に思われる方も多いかと思います。

 

相談堂をご利用されたお客様の声や症例を下記にご紹介いたしますのでご参考にされてみて下さい。

 

中には、私たちのアドバイスと様々な治療法を組み合わせて、非常に良い結果を出す末期がんの症例があります。

 

相談堂を利用されたお客様へのインタビュー

 

 

 

 

がんのステージ毎の対策法

当店では、癌のステージ・血液検査データ等を見極めた上で、漢方薬のご提案を行っていきます。

ステージ毎の対処の目安として御覧ください。

 

ステージ1〜2のがん初期段階での対処法

ステージ1〜2の比較的初期段階の癌の対処法としては、いかに素早くがんを縮小し、転移を食い止められるかが重要となります。

 

その為、主にこの3つの対策を方針に考えます。

 

がん細胞の縮小、進行を抑える、他の臓器への転移の予防

がん細胞と戦うための免疫力の活性化と向上

体の栄養状態の改善

 

 

ステージ3〜4の重度・末期がんの対処法

ステージ3〜4、末期がんの場合、上記のステージ1〜2の対策を前提とした上で、いかに延命できるかという方針を検討していきます。

 

さらに腹水の症状や、抗癌剤による体への大きなダメージなどが見られる場合は、腹水、胸水の排出・水が溜まることの予防や、抗がん剤などの副作用の軽減などを更にプラスで対策していきます。

 

相談堂が行っている癌の対策を動画でも解説しております。

 

相談堂が各種がん・末期がん患者様へ漢方薬をご提案する際の心がけ

 

人それぞれ年齢・体重・体質・病状・生活習慣などが異なります。漢方薬ご提案の際には、下記の1〜5を心がけております。

 

1)現在の患者さんの治療状況を見極める。

病院が何を考えて処方しているのかを理解し、それのメリット、デメリットを把握し、そのデメリットに対してどうしたらいいかをご家族の同意の下、薬のセカンドオピニオンの目でお知らせする。

 

 

2)末期ガン患者さんの事実認識と、それに対しての意志を確認する。

ステージ4と末期がんの宣告された患者さんでも抗がん剤治療前では、元気なため自分が末期がんであっても楽観視し、これからの闘病生活の様子が想像できない場合が多数あります。

抗がん剤の点滴でも1〜3回まではダメージは少ないですが、それ以上からは徐々にダメージを受ける方が大半です。

抗がん剤や放射線などのダメージからの早急な回復及び、心身の保護が重要です。大体の経過を話したうえで、本人とご家族のご希望を聞きます。

 

 

3)末期ガン患者さんの状態、体質を理解する。

年齢、身長、体重、気力、食欲、虚弱体質、冷え症、痛み、アレルギー、肥満、高血圧、糖尿など、患者さんの体質は、各自によって異なります。

末期がん患者様の現在のご状態を血液検査結果の数値や、ヒアリングによって見極めます。

 

 

4)少量で飲みやすい漢方薬のご提案

如何に少量で飲みやすい漢方薬を提案するかも非常に重要なポイントです。

飲みづらい苦い煎じ薬(漢方・生薬を水で煮出したもの)や、胃腸虚弱(胃腸の動きが弱くなっている状態)にはつらい丸剤や多量・多種類の商品を販売して、反対に闘病生活を辛くし、食欲を落とし、かえって悪化させる例も見られます。

末期がん患者さんは食が細く、あまり食べれない場合、それをするのはナンセンスです。

私どもは、いかに少量で、飲みやすく、安全なもので処方をまとめる提案をしています。それでも体感できるように、研究者の目で内容を吟味しております。

 

 

5)複数のがん治療法の最適化

現在行っている治療と合わせて、他にリンパ免疫療法、漢方、サプリメント、栄養療法、食事などを総合的にどのように取り入れれば良いのか最善策をお伝えします。

当店の目的はただ1つ、どのような対策が、各種がん・末期がん患者様にとって最善なのかを考えるということです。

 


費用について。ご予算に合わせたご提案

当店では、患者様の状況を見極め、最適なご提案を心がけておりますが、ご予算内でのご提案も可能です。

 

<ご提案・費用のポイント>

○患者様の体力・ご状態を見極める

○癌のステージ

○抗癌剤の副作用のダメージ

○体力が著しく低下している場合は、通常の3〜5倍量で対処

○症状の安定と共にご予算に合わせて量の調整

 

特に注意が必要なことは、

癌のステージが3〜4

末期の状態

抗がん剤の副作用が現れている

腹水の症状がある

このような状況で、著しい体力の低下が見られる場合です。

 

対処が間に合わなければ時に命を落とす事もあり、急激な体力低下に対処するためには、通常量では太刀打ちできない場合があります。

 

この場合、初めの2〜3ヶ月の段階ではコストはどうしても一時的に増えてしまいます。

 

しかし、状況が改善してくるとご予算に合わせて量を調整しながら様子を見ていく事も可能です。

 

<具体的な予算に関して>

具体的なご予算につきましては、ご相談の際に、血液検査データなどを参照させて頂いた後にお見積を行わせていただいております。

ご予算に合わせてのご提案も行っておりますので、まずはメールもしくはお電話にてご相談(予約制)下さいませ。

 

→メールでご相談

→電話でご相談(ご予約制)

 

 

様々な民間療法が”癌に効く”という情報は本当か

 

ある時、患者様からこのようなご相談を受けたことがあります。

「ネットで調べているとガンに関する健康食品や療法がありすぎてどれが本当に良いか分からない。。。」

 

ガンの療法は近年非常に増えてきており、たしかに本当に良いものもありますが、中には、”癌ビジネス”として社会的に問題視されているものがあるのも確かです。

 

ある種の漢方薬や健康食品が癌に効くということでマウスでの実験結果を表記している場合がありますが、ネズミには効いても人間に必ずしも効くというわけではありません。

 

当店へは、毎月50万円も100万円以上ものお金をかけても癌・末期がんに対して満足のいく結果が得られなかった方からご相談頂きます。

 

なぜ効果が出ないのでしょうか?

 

それは、下記の【末期がん患者様が陥りがちな例】から分かるのではないでしょうか。

 

末期ガン患者様が陥りがちな例

 

1. 末期ガンの進行を遅らせる。免疫力を向上させたい。

沢山調べて悩んで結果決断できないでいる患者様

 

免疫力に良いと分かったものはとにかく調べるが、どれが良いのかわからずに悩んで、結果何もできず、ズルズル時間が経って手遅れになってしまう患者さん。

 

⇒癌ビジネスは宣伝が非常に上手で社会問題となっています。

費用が1月分50万円〜100万円ぐらいかかるものもあり、外国では認可されているとか、○○博士が開発などといった。非常に癌ビジネスの上手な方が沢山います。

しかし免疫力が上がり治癒力が上昇すればいいのですが、高いお金を支払っても、うまく行かない例が多々あります。

 

また現在受けている、病院での抗がん剤治療との兼ね合いをどうするのかという問題もあります。

ガンの治療には、がん細胞を叩く攻め、抗ガン治療から守る、守りを重視しつつ、免疫細胞を増やし・活性化及び、気力食欲体力をどう維持するかを考える必要があります。

 

 

2. 周囲の人たちから沢山情報を聞き、全てを試そうとする患者様

 

とある方は、周囲の人から「この商品は、末期ガンに効いた人が沢山いるらしいから絶対いいよ!」と言われたものは、全て購入してきたそうです。

ですが、効果的によくわからず経済的な面でも苦しくなったので、やめたとの事。

 

⇒普通そういう周囲の方は、ネットワークビジネスをしている方が多く、医師や看護師、薬剤師、歯科医、獣医師などの医療関係者でないことが多いと思います。

 

よくありがちなのが、○○博士開発!と謳われている商品がありますが、その博士が医学博士なのか、農学博士なのか、理学博士なのか、医学博士でも臨床医なのか、医師でないのか?などを見極める必要があると思います。

研究の理論家と実際がん患者さんに実践されている専門家は違うのです。 実践されている医師らのほうが、遥かに良いと思われます。

効果を無視した明らかな利益目的で開発された商品もありますので、まず本当に医療関係者で実績があるかを、確認しましょう。口のうまい人や、耳障りの良い言葉をいう人には要注意です。

 

 

3. がん細胞を完全に無くす事を最優先に、病院であらゆる治療を受けてきたお客様

 

癌細胞をゼロにすることを闇雲に目指していましたと答えておりました。

しかし、治療を進めていくにつれて、食欲はもちろん、体力も落ち、痩せこけてしまい、治療前よりも一層苦しくなったとのこと。

それでガン治療による衰弱死に向かっている

 

⇒末期ガンは、癌細胞をゼロにする・なくすことよりも、上手につきあっていくことが大事です。

 

抗がん剤、放射線のリスクを考えながら、身体にプラスαの作用をもたらしてくれるかどうかを基準に検討する必要があります。

癌細胞のことを不安がるのではなく、自分の身体や生命を守ることを優先する必要があると思います。そのためがん休眠療法をお勧めしています。

がん休眠療法とは?

がん休眠療法(メトロノミック療法)とは、副作用が極力出ないような通常よりも少ない量の抗がん剤を休薬期間(体に負担をかける治療などの際に設けられる身体を回復させる為の期間)を設けずに、一定間隔で投与を行う治療法です。

 

 

4. 退院から数年後に、癌が再発してしまったお客様

 

がん手術が功を奏し、無事退院することができたそうなのですが、残念ながら数年後に再発してしまい、転移してしまったそうです。

前回よりも進行がはやく、そのまま亡くなってしまったとご家族様よりご連絡がありました。

 

⇒癌細胞は98%やっつけることができても、生き残っているしぶとい2%が、勢力を盛り返してしまうことが多々あります。

 

手術後は体力や免疫力が落ちる為、生き残った2%が再発した場合は前回よりも状況が悪くなってしまう事が多いのが現状です。

癌が取り除けても油断大敵。継続して漢方薬などで、より健康に、より体力向上を図る事が重要です。

 

 

もし、上記4つのパターンに当てはまる方は要注意です。

 

しかし、中には、適切な対処を行うことでステージ3やステージ4など深刻な癌から回復した患者様もいらっしゃいます。

 

 

漢方薬や抗がん剤などを上手に組み合わせることで、功を奏しているお客様

 

抗がん剤でがん細胞の勢いを止めながら、漢方薬を併用し、自分の身体の戦力を高め、癌細胞に打ち勝って、癌自体が縮小に向かっている患者様。

 

⇒単に免疫力を上げるというものではなく、免疫細胞の減少や、貧血、胃腸障害などの抗がん剤の副作用から身を守りながら戦っていくと、結果、非常に良い成果を上げやすくなります。 お勧めの末期ガン治療療法です。

 

そのため、どのように現在の癌治療と、最先端の代替医療、漢方や栄養療法などを組み合わせていくかがカギとなります。

 


このほかにもさまざまな、状況を経てきた末期ガンの患者さまが居られますが、現在の治療方針、服薬、点滴の状況、気力、体力、食欲などの状況により、臨機応変に変えていく必要があります。漢方にも実は理論や見立てが必要です。

 

 

<目次に戻る>

 

末期ガンの患者様とご家族に伝えたいこと

 

相談堂 代表 薬剤師 中尾典義

岡山大学薬学部製薬学科卒業
岡山大学大学院 合成薬品製造学教室 修士課程修了
吉富製薬(現在 田辺三菱製薬)東京研究所の創薬部門の研究員として従事
多発性硬化症治療薬 イムセラの創薬研究を行う
退職後、漢方調剤薬局、大手病院の薬剤師を経て、独立
榎屋相談薬舗株式会社の代表 薬剤師となる。
漢方プロ歴22年  
現代医療と東洋医学を組み合わせ、人間の健康回復をいかに早く楽に行うかを行っている。

■薬剤師免許書

 

当ホームページを御覧いただきありがとうございます。

代表の中尾典義と申します。

 

私の父は、前立腺がん、大腸がん、肺がんの3つのがんの闘病で10年前にあの世に旅立ちました。

 

前立腺がんは漢方とホルモン療法で石灰化(組織が固くなった状態)し、その後の検診で初めて大腸がんと分かったとき、医師からは5年生存率は30%以下だと言われました。

 

しかしその後、漢方と併用し、無事5年が経過し、大変元気でした。

 

私はそのままうまくいくと思っていたのです。しかしCTスキャンをして、肺がんも発見された時に、医師がアメリカから入った新しい抗がん剤ある。それを使用してみないか?と言われました。

 

 

せっかく改善してきたのに…

 

しかも今までの漢方のおかげで免疫が上がっているためか4pの大きさでもステージ1だったのです。

 

 

漢方屋である私は強く反対しましたが、父はそれをすることを決断しました。

 

結果、食事がとれなくなり、3か月で10sも体重が減り、やつれ、医師からは余命3か月、抗がん剤もしなければ余命1カ月だと言われたのです。

 

父は不安そうな顔をして私を見ます。私は、医師に癌の治療の中止を申しでて、家に連れて帰り、漢方を本格的にのませつづけました。

 

結果1年半父と最後の思い出づくりができたのです。

あの時、抗がん剤をさせなければ今でも元気だったのに…との思いが今もあります。

 

「癌をたたく、リスクの高い積極的治療をする」のではなく、「免疫を高め、癌をおとなしくさせ、癌と共存していく治療をする。」これが、その当時の私の選択です。

 

私どもの経験を生かし、できるだけ、末期ガンで不安を持っている患者さんに希望を持って頂く。これが相談堂にできる事だと思っております。

 

また、私自身のこれまでの経験を活かし、漢方のプロフェッショナルの育成にも注力しております。

今では、薬剤師である私自身もスタッフから参考意見を伺う事が有るくらいに優秀なスタッフが揃っております。

 

 

相談堂は医師からの推薦の言葉を頂いております

 

東京都 新山手病院 内科部長 医師 丸山正二

よく抗がん剤の副作用を怖がられて、代替医療ばかりを選ばれる患者様がいます。

 

私は医師として、現状の抗がん剤の使用は必ずしも適切だと思いませんが、抗がん剤を否定する立場ではありません。

 

抗がん剤を使用することで、隠れているがん細胞があぶりだされ、免疫細胞に認識をさせる必要性もあります。

 

その為、抗がん剤も副作用のでない量を使いつつ、がん細胞を徐々に弱らせていきながら、漢方やサプリメント、免疫療法などで免疫細胞を活性化させていくと良いのです。

 

癌を叩くことに着目するのでなく、現代医療と東洋医学の良いところを併用しながら、いかに命を大切にしていくかを考える、がん休眠療法を実践しています。

 

相談堂の中尾さんとは、近畿大学腫瘍免疫研究所時代からの友人で、がん治療に関しても漢方で一生懸命されていると事を、同じがん治療に関わるものとして好感に思っています。

 

 

相談堂のがん治療の提携医

 

相談堂は、全国の漢方薬舗でも珍しい医師との提携に積極的に取り組んでおります。

 

がん患者様の病歴、検査結果、内服薬や他の処方の状況を聞きながら、より高度な場合は、提携医師にも問い合わせし、より良いご提案考えていきます。

 


東京都東村山市 新山手病院 内科医長 丸山正二医師
※がんの治療に関して、患者さんの立場で真剣に考えている人情味あふれる医師です。

 

 

末期がんのターミナルケア、琉球温熱療法医
東京都江戸川区新小岩 つるかめクリニック 高橋正樹医師

※末期がんの在宅医療もされており、琉球温熱療法他でがん治療や痛みの緩和などをされているとても優しい先生です。

 


癌の代替医療医
東京都港区品川 真健庵クリニック 吉村尚美医師
※自身の乳がん克服経験を本に、マイクロウエーブ療法などあらゆる治療法で癌の克服を目指している女医さんです。女性ながらの細やかさが素敵です。

 

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メディア掲載実績

 

以前、弊社代表の中尾と良き友人であり弊社の提携医でもある、つるかめクリニック高橋正樹院長と医療専門誌に特集として掲載頂いたことがあります。宜しければご覧くださいませ。(※記事をクリックすると詳細確認いただけます。)

 

 

相談堂の考え方

 

創業明治 40年、弊社の理念は応病施薬 臨機応変
これは、「病に応じて薬を臨機応変に施す」という意味です。

 

病院から診断される病名としては同じでも、患者様それぞれ体質や状況は千差万別です。

 

その為がん患者様の血液検査データ・生活習慣などをお聞きし臨機応変に最適な提案をすることを常に心がけております。

 

がんと言っても怖がる必要はありません。

しかし冷静には見る必要があります。

 

私ども相談堂では、がん患者様にとって、最後の可能性になれるように努力し続けていきます。

 

 

大腸がんで余命半年と医師に告げられた患者様のお話

 

最後になりますが、お客様の話をご紹介致します。

67歳の女性ですが、大腸がんで余命半年と医師に告知されたとのことで、「いい漢方を探している」と本人とご家族がいらっしゃいました。

 

実は、その方とは、出会ってもう5年以上経ちます。

癌の治療で悩み、血液検査結果に一喜一憂をし、副作用のダメージから回復させ、いつも励まし、言葉をかけ、こちらの考えを伝えてきました。

 

結果、より良い治療に専念することができ、今でも家族と元気に暮らしていらっしゃいます。

 

余命半年と言われ てから、もう5年が過ぎているのです。

 

当店に出来る事は、患者様が自分に必要な治療は何か?気付いていただく事です。

 

そして、気付いていただいた方の「生きる」「より良き治療」の手助けが出来る事に喜びを感じて仕事をしています。

 

がん患者さんの「生きる」を応援できれば、私も嬉しいです。

 

最後まで見ていただきありがとうございました。

 

私ども、相談堂でよろしければご家族の立場に立って最善をつくすようにアドバイスさせて頂きます。ご遠慮なく、ご相談をしてみてください。

 

癌治療との付き合い方、代替医療や食事療法、お勧めのドクター、漢方やサプリメントが本当に有効かの真偽情報など、本当に役に立てることを提案することが役目だと思っています。

 

 

 

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ご相談は、できれば電話がお奨めです

相談堂では、血液検査データを拝見させて頂き、さらにお電話(ご予約制)もしくはメールにて状況を詳しくお伺いしております。

最大限の注意をはらい最適なご提案をさせて頂きますので、お一人お一人の相談に多くの時間をかけます。できるだけ伝わる情報量が多い電話相談をお奨めします。

 



 
癌の漢方相談【メール無料相談】

 

 

記事監修:薬剤師 中尾典義

薬剤師免許取得。吉富製薬鞄結梃、究所研究員として従事。その後、病院の薬剤師として臨床経験を積む。1995年家業(薬局)を継ぎ榎屋相談薬舗叶ン立。現在では元NPO日本抗老化医学会実践指導士、(社)日本漢方連盟 漢方委員、ミスユニバースジャパン鹿児島認定漢方講師など多方面で活躍。

 

 

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福岡オフィスは、漢方薬舗でなく、コワーキングスペースにデスクを間借りしています。ここは代表 薬剤師の中尾が完全予約の上、有料で難病の回復相談が可能です。

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