不妊・妊娠するには漢方の力で体質改善からの治療を

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不妊・子宝のご相談

冷えがある・寒がり
生理周期が短い又は長い
生理痛がある
月経量が少ない
月経血が黒っぽい・ドロドロして血塊ある
生理前に不快症状がある(頭痛・便秘・肌荒れ・イライラ等・・・)
頭痛がある
便秘または下痢をしやすい
いつも緊張している。リラックスできない
いくつチェックが入りましたか?
4個以上入った方。
そんな方は、私たちがあなたの子宝のお役に立てるかもしれません。

これらの症状は、普通に起こる症状と思ってられるかもしれません。
実は“当たり前” ではないのです。

チェックの数が多いと言うことは、赤ちゃんが命を育むためのお部屋がきちんと整っていないということなのです。
専任スタッフが子宝相談をお受けします
の漢方相談【ご相談無料】

妊娠しにくい環境になっていませんか?

子宮環境〜赤ちゃんの命を育むお部屋は整っていますか?

ご相談の際、年齢を気にされる方が非常に多いです。

関係がないわけではないですが、漢方では実年齢よりも、子宮がどれだけ若々しい状態かを重視しています。

たとえば年齢が若くても、血流やホルモンバランスが悪ければ、卵胞は育たず、

子宮内膜は硬いベットになってしまい着床しにくくなるのです。

病院で行われる不妊治療との違い

病院の治療では、排卵誘発剤・ホルモン剤を使用することが多いです。

例えば、排卵誘発剤は強制的に排卵を促しますが、血流が悪化するという副作用があります。

継続して使うことで、経血量が減ったり、内膜が薄くなったりします。

ホルモン剤が全て悪いということではありません。必要な方もいらっしゃいます。

ただ、妊娠のためにはホルモンバランスだけではないのです。

女性は『質の良い卵子』『酸素と栄養素で満たされた潤いのある子宮内』に整えることが大切なのです。

ホルモン剤だけでは、力不足なのです。

 

もともと月経量が少なく内膜も薄い、注射をして卵胞は育ち排卵はするけれど、内膜は薄いまま、なかなか妊娠に至らないと言う方も、漢方を服用していただき、無事妊娠・出産に至っております。

このように漢方薬は病院治療では手の届かない部分に働きかけることができるものです。

漢方薬は、体内に「命を育む力」を満たすものだと私たちは思っています。

 

また「妊娠」がゴールではございません。

無事にご出産を迎えるため、元気に子育てをするため、お子様の成長のためにも、

体調を整えることが大切なのです。


不妊の第一歩は『子宮内環境を整える』

年齢を重ねていても卵巣や子宮が若々しければ、卵胞はしっかり育ち、子宮内膜がフカフカのベットのように成長すれば、着床しやすく、赤ちゃんもすくすく育っていくのです。

目指すは、「若々しい子宮」です。

子宮をよみがえらせ『子宮内環境を整える』ことが大切です。

漢方は、以下のように子宮のリズムを回復・向上するように働きかけます。

(1)子宮内を大掃除して子宮をきれいに

子宮内膜を再生する前段階として、不要になった子宮内膜を排出して、キレイにしていきます。新しい子宮内膜を作る準備をします。

(2)ふかふかの子宮内膜

【酸素と栄養素】を血液によって送り届け、質の良い卵子とフカフカの子宮内膜を作ります。

(3)潤いのある子宮内に

たくさんの元気の良い精子を迎え入れるため、酸素と栄養素で満たされた潤いのある子宮内に整えます。

(4)受精卵を成長。暖かい環境に

たくさんの元気の良い精子を迎え入れるため、酸素と栄養素で満たされた潤いのある子宮内に整えます。?

『質の良い卵子』と『元気な精子』が出会えば受精し『受精卵』ができます。

妊娠・出産のためには、『受精卵』を着床させ、成長させ続けなければなりません。

そのためには『酸素と栄養素で満たされた潤いのある子宮内』でなければならないのです。

不妊における漢方の役割

そのために必要な漢方はお一人お一人異なります。

主に下記の働きの漢方をいくつか組み合わせることが多いです。

  • 血液の流れを向上する
  • ホルモン分泌を安定にする
  • 冷えを改善する
  • 血液を補う
  • 酸素と栄養素で潤す
  • 子宮や卵巣の働きを回復・向上する

妊娠・子宝に恵まれるために

ご相談をされる大半の方が、病院で不妊治療をしてきたけれど・・・、人工受精や体外受精を何回もしたけれど・・・高温期は期待と不安で押しつぶされそう・・・と悩んでいらっしゃいます。

出口が見えない毎日は、身体的にも精神的にもお辛いことと思います。このような心の状態は、血流やホルモンバランスにも影響を及ぼし、負のスパイラルに巻き込まれてしまいます。

今までたくさんの妊娠報告をいただきましたが、みなさん完璧に整ったから妊娠出産に至ったということではございません。

 

月経状況・基礎体温・・・等の体調は、漢方での対策を考える時に目安にはしますが、周期が少し長めだったり、基礎体温が不安定だったりと・・・ということがあっても妊娠し、無事に出産を迎えられている方も多いのです。

漢方をしっかり続けることで、血流やホルモンバランスが向上し安定しているためだと思います。

「身体にとってプラスなことをしているのだから大丈夫^^」と思える気持ちも大事です。

お気持ちを楽に毎日過ごすことがとても大事なことです。

一人で抱え込まないでくださいね。

私たちは漢方のご提案だけでなく、ストレスや心の疲れを和らげるお手伝いができれば・・・と思っています。

ご出産まで一緒に歩んでいきましょう。^^

 

新しい命を育み、無事に出産を迎えるためには、元気な体づくりが一番の近道だと思います。

体と心をいたわることが何より大切だと思います。

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不妊のご相談の方からのお声

お店にお子様を連れて遊びに来てくださいました。

不妊治療に取り組む30代女性 Y様(東京都)

漢方を飲むようになってから、朝の顔のムクミは無くなりました。 スッキリしています。ニキビも顎周りに出来にくくなったと感じます。服用を始めたばかりの時は体が温まるのがとても良く解りました。現在は慣れてしまった為か普通になりました。

第二子の妊娠を目指す40歳の女性 Y様(新潟県)

ずっとこちらの漢方をのんで、妊娠を目指していましたが、この10月に第二子を出産することができました。ありがとうございました。漢方のおかげで、冷えない体質になったことが良かったのだと思います。妊娠中は、出血や切迫早産などいろいろなことがありました。今は無事出産できてほっとしています。

●大分県 31歳
中山さんへ こんにちは。
今回は相談ではなく、妊娠報告のメールです。
3月に処方していただいた”漢方”を約2ヶ月服用し先月末に顕微授精の凍結胚移植に臨みましたが、この度、無事に妊娠が確認出来ましたのでご報告です。
本当に嬉しいです!ありがとうございました!!
1月には2人目の子供を抱っこ出来ると思うと今から待ち遠しくて仕方ありません。
不妊で悩んでる方々が早めに漢方を服用し、子供を授かれる事を願っております。
お世話になりました。

●鹿児島県 34歳
27週3日でしたが、無事に女の子が生まれました!
1086gだったため、新生児センターに入院しています。2ヶ月くらい入院するそうです。
長く入院していたのと、漢方薬を続けていたからこそ無事に出産する事が出来たんだと思います。
本当にありがとうございました!!
出会えて良かったと、つくづく思います(*^_^*)
出産後の漢方薬も3ヶ月間飲みました。
卵管閉塞と言われた私が妊娠したのは漢方薬のおかげだと思っています。
3ヶ月間飲んで、すぐに妊娠したのには本当に驚きました。

●マレーシア Oさん
服用し始めてからの経過ですが、以前に比べて、だいぶ冷え性が良くなったように思います。
常夏の国ですので、普段はクーラーをつけて寝ているのですが家族と一緒ですので、寒くても消すわけにもいかず、私だけ靴下を履いて長袖長ズボンのパジャマを着て寝ていたのですが、それでも明け方は身体が冷えていました。この頃は靴下を履かずに寝ても冷えを感じなくなりました。
生理がお薬を飲み始める前と比べて、出血が多くなったように感じます。
これまで多い日は2日目だけだったのですが、今回は1日、2日、3日目まで多かったです。
生理が正式に始まる2日前(高温期)にも、軽い出血がありました。
基礎体温も、以前より高温期が長くなったと思います。

●神奈川県 37歳
実は、妊娠したようで検査薬で陽性反応が出ました。

●山口県 Kさん
年齢33歳目前のして「そろそろ妊娠を!」と考え始めました。基礎体温は測っており排卵があることは確認したものの、生理周期が長く(50日前後)排卵日の確認が難しい私は、最初から産婦人科の医師の下タイミングを計り、1度のチャレンジで妊娠したものの、5週目で完全流産となりました。次いで、卵胞を育てるための薬と排卵誘発剤を使ってのタイミング法にて再チャレンジするも化学流産となり、体質改善の必要性を痛感いたしました。
そこで頭に浮かんだものが、漢方薬でした。漢方薬店といえば「おどろおどろしい!?」イメージがあった中、インターネットで検索し相談しやすい雰囲気と婦人科系に強そうな貴店を選びました。早速、相談し漢方薬の周期方法を始めました。別段とりたてて体の変化は感じませんが3ヶ月間の服用ののち、スタッフの方のすすめもあり病院診断との併用をはじめたところ劇的な変化がありました。前回流産前と同様に卵胞を育てる薬を飲むと、医師も目を見張るほど卵胞が良く育ち、排卵誘発剤を使用しなくても自然に排卵するようになったのです。結果、妊娠。最初に妊娠を希望してからちょうど一年後のことでした。現在妊娠7ヶ月。漢方薬を続けており、おかげでつわりもなく健康そのもので快適な妊婦生活を送っています。

●福岡県 Oさん

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明治40年小さな町に一軒だけの薬局として開局。現在は四代目が継ぎ、地域の方々の健康を見守り続けております。

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