慢性腎炎、急性腎炎、腎炎、腎盂腎炎などの腎臓病の治療時、人工透析中の漢方的食事療法や漢方をご提案。

血圧や無気力、倦怠期、めまい、吐気など人工透析が楽に過ごせる。気楽に人工透析と付き合おう。人工透析時の食事療法と漢方薬の相談サイト。

  • 腎臓担当:西山

  • 腎臓担当:中尾

多発性嚢胞腎(のう胞性腎)、腎尿崩症、糖尿性腎炎、IgA腎症の漢方相談もお受けできます。
体にやさしく飲みやすい漢方薬や自分で手軽にできる『漢方的食事療法』などを漢方に詳しいスタッフにお問合せできます。

私たちの相談堂漢方薬舗では、腎臓病【慢性腎炎、IgA腎症、腎不全、腎盂腎炎など】でお悩みの患者さんから、毎日のよう にメールや電話で漢方薬や食事療法についてのご相談があります

慢性腎炎、IgA腎症、腎不全、腎盂腎炎などの腎臓病はなった人でなければ、なかなか理解して頂けません。腎臓病は一生付き合っていかなくてはいけない、とてもつら〜い病気なのです。

そして、腎臓病【慢性腎炎、IgA腎症、腎不全、腎盂腎炎などの】の相談をお受けしていて「もっとこうすれば、腎臓病でも快適にすごせる…」と、いつも思うのです。。。

皆さんはこういう腎臓病の悩みはないですか?

もはや腎臓病は人工透析になると確定する病気と思っているかもしれません。

「腎臓を元気にする食事療法や漢方薬ってないのかしら?」

しかし病院では厳しいことを言われることが多く、2時間待っても5分も話を聞いてくれない…
私たち相談堂は漢方に詳しいスタッフと腎臓病を身を持って体験している友人達に恵まれました。
腎臓病に対して良いニュースを含め、情報を発信していますのであなたの時間を15分いただけますか?

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人工透析になってしまって、透析後の脱力感、倦怠感、皮膚の乾燥などがお悩みの方のための漢方相談サイト

慢性腎炎・急性腎炎などの腎臓病のときには血液が汚れやすいのです。

基本的に腎臓病【人工透析をされている方、慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、腎のう胞の方】は完治することはありません。
なかなか難しい病気でもあります。また命に関わる場合もありますし、人工透析となると食事も制限されるものが多くなります。

特に慢性腎炎・腎不全、人工透析などの腎臓病は 決定的な治療法の無いやっかいな病気です。そして長期にわたり「通院」という事になります。

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頑張ってパソコンしている男性

と、慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)の方を患ってしまった方ならこのように思うことだと思います。

当薬店の元スタッフも、慢性腎炎で人工透析(CAPD)で頑張っていました。そして彼は当漢方薬店の漢方薬や腎臓病用の食品食事療法を採り入れ、弱った腎臓機能に元気を与えることで楽な「日常生活」と、「ハードな仕事」ができていたのです。

慢性腎炎の皆さんは、元スタッフと同じように、倦怠感や吐き気、かゆみなどを感じていませんか?

身体がだるい女性、吐きそうな男性、痒そうな男性

また、それはなぜか?なにが原因でそうなるのか?ご存知でしょうか?

実は腎臓病の悪化原因は、血の汚れが大きいと思います。
そのため、まず食事療法なのです。


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腎不全患者さんの、涙の食育闘病記「奇跡のごはん」
腎臓病の食事療法で悩まれている方に一石を投じます。ぜひ、一度お読み下さい。
お勧め度:☆☆☆☆☆  文句なし!!

腎臓は汚れた血液をろ過して、きれいな血液にする血液浄化装置です。

腎臓は汚れた血液をろ過して、きれいな血液にする血液浄化装置です。
そのため、その血液浄化装置である腎臓の故障で、血液がキレイにならず、尿の出も悪くなり、
顔や脚がむくみがちにもなり、身体が痒くなり、血圧も高くなってしまうと考えられます。

慢性腎炎の方なら、特に血圧、むくみ、かゆみ、糖尿病でお悩みでしょう。。。
だから腎臓に負担をかけない食事療法が必要となるのです。

慢性腎炎を患っている方は、血液中のリンやカリウムのコントロールにあわせて、まず少しでも血をきれいにしていくことを 考えないといけないと思います。
そして体に溜まった余分な水分や毒素を、少しでも多く尿として排泄するのが一番だと思います。
そうなると慢性腎炎を抱えていても、体はずいぶんと楽になると思いますし、実際に多くの慢性腎炎などの腎臓病の方からも体が軽くなった!と の声もいただいています。

腎臓は汚れた血液をろ過する大切な器官です。ですから慢性腎炎などの腎臓病の場合、ドロドロ汚い血液で弱った腎臓に負担をかけないようにすることを、まず一番に考えるのです。

私たちは漢方アドバイザーとして、慢性腎炎などの腎臓病には病院のお薬と併用できる、漢方薬や食品をおすすめしています。

慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、多発性嚢胞腎、人工透析などの腎臓病はどうしても長丁場になる事を考えると、化学薬品でなく、自然で、身体に優しく、安全なものを選びたいのが本音ですよね。
もちろん、カリウムとリンなどの値はきちんと気をつけなくてはいけません。

腎臓病に漢方アドバイザーの私たちがおすすめしていることを紹介します。

慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、腎のう胞や急性腎炎、人工透析などの腎臓病のとき、まず考えていただきたいのは、食事を中心に生活習慣そのものを見直す、ということです。

そしてそれに加えて、『漢方的な食事療法』を『現代医療』と併用し、病院での検査や診断結果などを参考にしながら漢方薬などを選薬し服用していくのです。

人工透析を受ける前の方は当薬店の元スタッフのように人工透析を受けないですむように…
いま人工透析を受けている方はこれ以上悪化させないように…
しっかりと考えることが大切です。

腎臓病を患った自分の体のことですから、ただ病院に頼りきりになるのではなく「自分で自分を守る」という考えが必要だと思います。

慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)の進行はやっかい!なことです。
でも進行を遅らせたり止めたりすることは努力次第で可能です!

腎臓に良いことしようよ!

慢性腎炎・腎不全、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)、人工透析などでお悩みの方に腎臓を良くするにはどうしたらいいのでしょうか?
簡単に言うと、まず身体の汚れをキレイにしてくれる「血液ろ過器」である腎臓に

  1. 負担をかけないこと、血液がきれいにさらさらするような食生活をとりいれること。
  2. 腎臓が元気になるような腎臓を補う「補腎」の漢方薬をとりいれること。
  3. 身体に疲れを残して、血液の流れを悪くしないようにするもしくは血液の流れを良くすること。
  4. 食事療法として利尿作用のあるような、お茶や良い水分を日常生活にとりいれること。

以上の4つをまずお勧めしています。


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病院から指導される食生活をどうするか?

慢性腎炎等腎臓病の方は医師の指示により厳しく、食事制限をしたり、食事療法や献立を考えなくてはいけません。
毎日のことですが、ある意味とってもつらいし面倒くさいことです。

しかし、腎臓のこと、自分の健康のことを考えるとそれをきちんと考えなくてはいけない問題です。私たちは医療従事者として、食事療法もきちんと当然やるべきである!と考えています。

参考にどうぞ↓

人工透析を受ける前の方は透析を受けないですむように、いま透析を受けている方はこれ以上悪化させないように、 しっかりと漢方や食事療法も考えることが大切だと思います。

あまり難しいことは考えず、私たちに遠慮なくご相談されて下さい
腎臓病(急性腎炎、慢性腎炎、腎不全、腎盂炎、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)、人工透析、腎尿崩症、糖尿性腎炎) でお悩みの皆様の相談を受け付けております。

みなさま自身の体のことですから、ただ病院などに頼りきりにするのではなく、自分で情報収集し、考え、自分で守る、ということも必要だと思います。

今まで述べてきたことを考えて頂き、いかに楽に、素早くつらい腎臓病からサヨナラするか
腎臓病であっても楽なライフスタイルをおくるか。

これが一番大切なんですよね。

慢性腎炎(急性腎炎、慢性腎炎、腎不全、腎盂炎、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)、人工透析、腎尿崩症、糖尿性腎炎)などの進行はやっかいなことです
でも進行を遅らせたり止めたりすることは努力次第で可能です!
そのためのちょっとした提案をいくつか、経験を交えて書いてきたと思います。

人工透析、腎臓病に関連する漢方のメリットは

  1. 煎じ薬でなく、錠剤やカプセルなのでめんどうくさくない。
  2. 服用時間を厳密に気にしなくて良い。食後でもOK
  3. 手軽に摂り入れていけるため、手間や無駄なお金と時間がかからない。
  4. 病院治療や薬との併用も可能なものを選んでもらえる。(要相談ですが)
  5. 漢方といえども即効性を期待でき、漢方的食事療法との組合せで相乗効果も期待できる。
  6. 水やコメ、漢方的食事療法なども取り入れられる。

漢方には、意外に効果が高いものもあります。
しかし、漢方薬も品質が有りますので、ご自分の体質に合わせた品質の良い漢方をお選びください。
また、漢方を提案する方の"提案力"も千差万別ですので、専門の方にご相談されることが一番です。

自分で手軽に服用出来る漢方や食生活には次の3つの基本タイプがあります

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  1. 【緊急タイプ】(比較的症状が重い方)
    現在の体調から至急脱出できるような漢方薬や漢方的食事療法を含めて提案して欲しい。短期で効くような漢方を試してみる!
  2. 【悪化予防タイプ】
    現在の体調を維持して、悪化させないように漢方薬をとりいれていきたい。とにかく、身体にやさしい漢方等で気になるところをなんとかしたい。
  3. 【併用タイプ】
    病院の治療と併用し、腎臓にやさしい漢方的食事療法をとりいれていきたい。

1、2、3は、患者さんの状況や体質によってご提案させていただきます。
◆腎臓病の一般的な食事療法に関しては栄養士さん又は、関連のサイト等でおたずね下さい。

当漢方薬店では・・・

当漢方薬店では、できるだけお体について多くのことをお話しし、皆さまにお勧めと思われる漢方薬等は積極的にご提案していきたいと考えています。
腎臓病以外のことでも、健康に関する悩み、ご心配がありましたら気軽にご相談ください。

「漢方って効かない、長く飲まなくちゃいけないし、煎じるのが面倒くさいんだよな〜」
と思われる前に、ぜひ、副作用の少ない錠剤や粉末の漢方を試していただきたいというのが本音です。
急性腎炎、慢性腎炎、腎不全、腎盂炎、IgA腎症、多発性嚢胞腎(腎のう胞)、人工透析、腎尿崩症、糖尿性腎炎などでお悩みの方に、漢方や漢方的食事療法などについてもご紹介しております。
下の「メール相談フォーム」か、直接お電話でご相談ください。
飲みやすく、無理のないスケジュールで服用できる漢方薬等をおすすめ致します。
 
気軽にできるだけ楽して慢性腎炎など腎臓病を乗り切っていきましょう!

『相談堂』の紹介

昭和初期の榎屋薬舗の写真

『相談堂』の実店舗=『漢方薬舗エノキヤ』は、福岡県にあります。
相談堂の原点である『榎屋薬舗』は、明治40年小さな町に一軒だけの薬局として開局。それから数十年。地域の人々の健康を見守り続けました。そして時代は移り変わり、こうして手軽にインターネットを通して全国の健康相談が出来るようになりました。
時代が変り手段が変っても、皆さんの「健康でありたい」と願う心、私たちの「健康になって欲しい」と願う心には変りはありません。
心とココロの結びつき、それが『相談堂』です。

行橋行事店と小倉店の写真

全ての生命には自然治癒力があります。
その自然治癒力をいかに最大限に引き出せるかが当漢方薬店のテーマです。

実店舗 : 漢方薬のエノキヤ(薬種商開設許可第134050号)
住 所 : 福岡県行橋市行事四丁目19−7

取材What's News!
各種メディアに取材・掲載していただきました。

◆ 当漢方薬店はヤフージャパンに登録されています。

『漢方』・・・3つのご相談方法

ご相談方法は3つ
  1. 電話で
  2. メールで
  3. 直接会って
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電話で腎臓の漢方相談

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